音の花会

11月3日、文化の日は本番でした。
地元、松戸のオハナホール「音の花会」で歌の伴奏とソロを演奏。

このところ勉強会やホールレッスンで頻繁に使わせていただいている常盤平のオハナホール。
たまたま伴奏をお引き受けしたソプラノの海老原佳子さんがホール主催のこの会で歌われることに。
ならば伴奏だけでなくソロも弾きませんか?10月に弾いたブラームスは?と本番3日前(!)に主催側からお声をいただきました。

というわけでモーツァルト2曲とプッチーニの伴奏、ブラームスの間奏曲op.118−2を弾いてきました。
ここは癖の無いスタインウェイがとても気持ち良く弾けるホールです。
昨日は柔らかな秋の光が感じられる中和やかな雰囲気のお客様に包まれ楽しく弾いてきました。
自然光がさす中でコンサートが出来る心地よさ!!!いいですね。改めて感じています。

写真はホールに併設のお部屋でゆったり打ち上げの図。
オハナホールさん一家総出の家庭料理の温かいおもてなしでした。楽しかった(^^)

     


     
関連記事

0 Comments

Leave a comment